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エコバリューパックのご紹介

経費・環境・安全のトータルマネジメントに加え、キャッシュフローの改善など多様な効果を多くの企業様が実施されています。

お客様の使用実態に合わせて新品+リトレッド+メンテナンスの最適なプランをご提案。
お客様の安全・環境・経済性向上に貢献していきます。

ご要望に応じて選べる2つのプラン

エコバリューパック導入のステップ

ATEP1 お客様のタイヤ使用状況調査とタイヤ管理の課題抽出

お客様へのヒアリング及びタイヤの使用状況調査を通じ、プロのノウハウでお客様のタイヤ管理上の課題を見つけ出します。

ATEP2 最適プランのご提案

お客様のご要望に合わせ改善案を策定。最適プランをご提案します。

エコバリューパックご契約

ATEP3 効果測定・中間報告/結果報告

プラン導入後も、実証活動を行うことで効果を検証し、フィードバック。さらなる向上を目指し、継続提案いたします。

タイヤメンテナンスサービスのご紹介

タイヤのベストコンディションを維持する
メンテナンスサービスを全国ネットワークでご提供。

サービススタッフが日頃磨いた技術。常にサービス品質の向上を目指しています。

2007年4月からタイヤの点検内容が明確化されました。

メンテナンス内容とメリット

高品質な作業内容

1 点検/清掃

わずかな不具合も見つけ出す点検と、部品を長持ちさせる清掃
ナット、ホイール、バブルボルトの清掃・点検も丁寧に行い、安全運転に貢献します。

2 空気充填

作業者の安全も確保
空気充填は、すべて飛来防止機器の中で行います。パンク修理したタイヤは空気充填後に飛来防止機器の中で、5分間放置して異常がないかを確認します。

3 車輪の取付け

車輪脱落防止のために!
・最新のトルク管理機器を使用
・JIS方式は4回、ISO方式は3回に分けて、丁寧に締め付けを実施

4 作業報告と報告書提出

作業内容を確実に報告!
作業内容を報告書に記入し、ドライバー様に口頭でご報告後、報告書を提出

ブリヂストンのサービスネットワーク

全国ネットワークで24時間対応のブリヂストンのロードサービス。
迅速な対応で、「万が一」の事態にトラブルの影響を最小限にします。

リトレッドタイヤ ラインアップ

リトレッドタイヤ ラインアップ

リトレッドタイヤは、ブリヂストングループのリトレッドタイヤ工場で生産しています。

トラック・バス・ダンプ用 ミックス・リブ・バス用リブ

トラック・バス・ダンプ用 ミックス・リブ・バス用リブ

トラック・バス・ダンプ用 リブラグ・ラグ

トラック・バス・ダンプ用 リブラグ・ラグ

トラック・バス用 スタッドレス

トラック・バス用 スタッドレス

小型トラック用/小型トラック用スタッドレス

小型トラック用/小型トラック用スタッドレス

警告

リトレッドタイヤは、前輪に装着しないでください。後輪でも、特に使用条件の過酷なシングルの遊輪(最後軸)での使用は避けてください。安全性・経済性を損なう場合があります。
※チューブレスタイプのタイヤには、チューブレス専用リムを使用してください。
※チューブタイプのタイヤには、チューブ・フラップが必要となります。
※商品の外観写真は実物とは細部が異なる場合がございますので予めご了承ください。
※リトレッドタイヤの外径は、台タイヤによって異なります。
※リトレッド保有サイズにある「H」はリ・モールド製法、「C」はプレキュア製法になります。

リトレッドタイヤの種類と生産体制

リトレッドタイヤの種類

リトレッドタイヤには、プレキュア製法とリ・モールド製法と呼ばれる2つの製造方法があります。

プレキュア製法

C プレキュア製法
あらかじめ加硫※してあるトレッドゴム<プレキュアトレッド>(タイヤの溝が既についています)を貼り付け、加流缶の中で加硫接着させる方法
※ゴムを加工する際に、硫黄および圧力・熱を加え、弾性や強度を確保する工程のこと。

リ・モールド製法

H リ・モールド製法
未加硫の生ゴム(タイヤの溝がついていません)を貼り付け、金型(モールド)に入れて加硫し、溝をつける方法

安全・安心を追求したプレキュア商品生産体制

自社台方式に最適なブリヂストンのプレキュア製法は
高品質と機動力の高い生産体制を追求します。

プレキュアトレッド

プレキュアトレッド専用工場で生産
ブリヂストンは2008年にプレキュアトレッド専用の工場を立ち上げ、高品質なリトレッドタイヤ生産体制を構築しています。

台タイヤ

高い耐久性を誇るビードとカーカスでリトレッド後も高い安全性能を追求
ブリヂストン製の新品タイヤを使用し、更に自社台方式Rを利用することで、リトレッド後も高いパフォーマンスを発揮します。

プレキュアトレッドと台タイヤ

高度な製造技術と徹底した品質管理

高度な品質を追求するブリヂストンのプレキュア製造工程

台タイヤ検査工程
安心な台タイヤだけを選別します。

台タイヤ検査工程

トレッド貼付工程
高度な技術で新たなトレッドを再生します。

トレッド貼付工程

製品検査工程
新しい品質管理をクリアした製品だけが出荷されます。

製品検査工程

ブリヂストンが推奨する自社台方式

ブリヂストンが推奨する自社台方式®

推奨する自社台方式
お客様のメリット

自社台方式®は台タイヤの使用履歴が明確で安心。
さらに廃タイヤの本数削減が期待できます。

リトレッドタイヤを安全に使用するためには、台となるタイヤケースの耐久性確保がポイントです。
新品タイヤの使用条件がリトレッドタイヤ推奨可否の目安となります。

自社台方式®では、台タイヤのパタンやサイズ等によってはリトレッドできない場合もありますので、予めご了承ください。

自社台方式®(委託リトレッド)は、「グリーン購入法」の「特定調達品目」に指定されています。

残溝3mmを目安に、早めに台タイヤをご提供頂くことが必要です。

残溝3mmで取り外した場合、平均的に4本に3本が台タイヤとして再利用が可能です。
残溝2mmの場合は、約半数が台タイヤとして利用することができません。

残溝とリトレッド可能な台タイヤの関係
リトレッドウェアインジケータ

リトレッドタイヤの使用プラン例

リトレッドタイヤの使用プラン例

1 パタン変更
2 2回リトレッド
ケース耐久性を向上させた新商品M800の活用により、さらなる経費削減を実現。
3 ECOPIA使用推奨プラン
さらに 低燃費タイヤECOPIAの活用により、経費削減に貢献いたします。
新品夏タイヤ摩耗品を冬タイヤにリトレッドすることもできます。

1 パタン変更


2回リトレッド

※対象となるタイヤは次のサイズのみです。[対象サイズ]11R22.5 14PR/16PR、275/80R22.5、275/70R22.5
台タイヤやタイヤ使用・管理の状況等によってはリトレッドできない場合があります。


ECOPIA使用推奨プラン

新品夏タイヤ摩耗品を冬タイヤに
リトレッドすることもできます。

リトレッドタイヤのご紹介

高い安全性を誇るブリヂストンの高品質リトレッドタイヤ。
「リトレッドタイヤ」とは?

一次寿命が終了したタイヤのトレッドゴム(路面と接する部分のゴム)の表面を決められた寸度に削り、その上に新しいゴムを貼り付け、加硫※し再利用(リユース)するものです。台タイヤを再利用できるので省資源に貢献します。
※ゴムを加工する際に、硫黄および圧力・熱を加え、弾性や強度を確保する工程のこと。

「リトレッドタイヤ」が実現するメリット

・資源の有効利用
・温室ガス排出量削減(原材料調達、生産、流通、廃棄の過程で温室効果ガスを削減します。)
・経費削減

資源の有効利用:※使用する資源量と価格は必ずしも比例するものではありません。※資料:更生タイヤ全国協議会
温室効果ガス排出量削減:※日本自動車タイヤ協会編「タイヤのLCCO2算定ガイドライン Ver.2.0をもとに、トラック・バス用タイヤ(275/80R22.5)にて試算した数値となります。

トータルコストメリットを創出

リトレッドによりタイヤケースのライフを「十分に活用する」ことで、コストの大幅削減を実現します。

低燃費タイヤ エコピアのご紹介

優れた低燃費性能に加え、耐摩耗性能/氷雪上性能なども
バランスよく確保。安全運行はもとより、高い経済性を発揮します。

エコピアの転がり抵抗低減技術ブリヂストンは、お客さまやビジネスパートナー、そして社会とひとつになって、未来の子どもたちが「安心」して暮らしていける社会づくりに貢献したいと考えています。その想いをカタチにした製品が「エコピア」です。
タイヤの転がり抵抗、軽量化などを図り、車両の燃費向上による走行時のCO₂排出量の削減、環境、燃費向上に配慮した経済性、環境性に優れた「環境対応商品」、「安全性」と「経済性」をしっかりと両立させた、車種別専用設計タイヤです。

1. 低燃費性能

タイヤがころがりやすければクルマの燃費はよくなります。新しいエコピアはさらにころがるようになりました
「ナノプロテック™ ゴム」により、転がり抵抗を大幅に軽減しています。
早めのアクセルオフでも走れる距離が長いから、燃費もよくなります。
エコピアはおサイフにも環境にもやさしい、エコノミー&エコロジーなタイヤなのです。

燃料費の削減とCO2排出量の削減

関西地区D陸運様の事例 東北地区S輸送様の事例

関西地区D陸運様の事例

M801装着
実施期間:2014年7月~2015年7月
装着車両:2・2-D・D 20トン超車
タイやサイズ:245/70R19.5 136/134J
比較タイヤ:ECOPIA M801と当社従来品ミックス
比較方法:過去データとの比較
運行路線:大阪~福井/年間走行距離:95,000km

東北地区S輸送様の事例

ECOPIA W901装着
実施期間:2014年1月~2014年10月
装着車両:2-D・4 20トン超車
タイやサイズ:11R22.5 16PR
比較タイヤ:ECOPIA W901と当社従来品スタッドレス
比較方法:車両間比較
運行路線:青森~関東/年間走行距離:72,000km
積荷:コメ・果物等

燃料費の削減(経費削減)

燃費向上によりこれだけの経費削減が期待できる。

燃料費は運行三費の役7割を占めています。

燃料費は運行三費の役7割を占めています。

CO₂排出量の削減(環境対応)

ビジネスチャンスの拡大

CO₂排出量削減により、下記のような荷主へのアピールにつながります。

●特定荷主
省エネルギー計画の策定、エネルギー使用量の報告が義務づけられており、常にCO₂排出量削減のための手法を求めています。
●環境対応に積極的な企業
食料品や医薬品などクリーンなイメージを求められる企業は、より地球に優しいトラックを求めています。
●公的機関
グリーン購入法の指定品目の中に「輸配送」が含まれており、官公庁/地方自治体などでは、環境負荷低減に取組む事業者を優先的に利用します。
[CO₂削減効果]=年間走行距離÷年間平均燃費×排出量算出係数)-[年間走行距離÷年間平均燃費×排出量算出係数

エコピアの転がり抵抗 低減技術

エコピアの転がり抵抗 低減技術

■トレッドゴム
ハイパーエコ コンパウンド[Hyper Eco Compound]
カーボン同士の摩擦によるエネルギーロスを抑制

■構造
エネルギー セイビングライン
[E・S Line Energy Saving Line]
転動時の歪エネルギーを最小化する形状設計技術

2. 安全性能

安全性能ミックスやスタッドレスの横溝を多用したパタンは低燃費性能と相反します。
また、氷雪上性能に欠かせない柔らかいゴムも同様です。
私たちは、この相反制能を克服するための技術を常に追求しています。
ウェット性能や氷雪上性能などの安全性能はプルービンググラウンド(テストコース)及びお客様のベテランドライバーによる試乗テストで厳しく検査されます。

ラインアップ

ラインアップ